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サイトをリニューアルしました!

デザインなどがイマイチだったのを、ほんの少しマシにしました。
そして文章の追加修正作業に突入中です。

これまで様々なサイトを運営してきましたが、健康に関する情報の中でも
初歩的でありながら中核ともいえる「歯の健康」!

歯科医療技術の進歩により、色々な新しい技術が導入され始めたようです。
そんな先端医療についての情報も調べていきたいと思います。

皆様今後も宜しくお願い致します。


2017年4月7日



実は母親が・・・

どうして、こんなにも歯について調べたくなってしまうのか???

よくよく思い起こしてみると、実は私の母親が歯科医院に勤めていたんですね。
それで子供の頃に母から歯に関する色々な事を教えられ、
でも大人になると殆ど忘れてしまい、虫歯の大量増産、という結果になってしまったのです。

今再び、子供の頃を思い出し、教えられた色々な知識について、まとめ、追加研究していこうと思います!


2017年4月11日



口内の低温殺菌について

今再び実感するのが、「口内の低温殺菌」の重要性について、です。
口内の温度は、体温に近い「30度」前後ですから、
雑菌は高温よりは低温に弱い筈なのです。
そのため、「塩氷水」で口の中をゆすぐ、これこそが、確実な効果が期待できる自己治癒法です。

さらには「塩」には、歯の組織や歯肉の組織を再生させる効果がありますから、
虫歯は自分で治せるんですね

だがしかし、口内を冷やし過ぎると血流が停滞してしまう場合がありますから、
ごくごく短時間の「低温殺菌」が安全である、と、いう研究結果が出ました、
となると、口内や全身の血流循環を促進させる意味でも「程ほどの温度による、口内の高温殺菌」の必要性が出てきた訳です、
詳しい事は、後程、


2017年5月6日



手打ちうどんもそろそろ1年

今日は料理ネタで!

1年位前から、手打ちうどんを作って食べています。

乾麺は、茹で過ぎると柔らかくなり過ぎておいしくない時があるんですが、
生の手打ち麺は、どれだけ茹でてもコシは殆どそのままで、
しばらく置いておいても、麺が伸びてしまう、という事もあまり無いので、
とてもおいしいです。

一度自分で手打ちうどんを作って成功した味を知れば、
もう乾麺や市販の生麺を食べる気にならない、それ位、
ワンランク上の味になります。
ごくごく安い小麦粉を使用していますが、
それでも素人作りながら、市販のものよりはおいしい!

生麺なので、茹でる時間も短くて済みます。

「きしめん」みたく太めに切っても十分おいしい、というか、
むしろ太く切った方が、いかにも手打ち!という味わいで、
楽しておいしい、という事がわかりました。

私は料理に一切砂糖を使わない事に決めて、もう10年以上が経過しました。
そのため、歯の調子が悪くなることが事が断然減りました。
野菜・穀物本来の甘みを引き出す調理法:
天然の糖分でも、もちろん虫歯にはなりますから、気を抜く訳にはいかない事も体験として判りました。

うどんのダシは、醤油に昆布、椎茸、野菜などを漬け込んだ自家製ダシ。

ホームベーカリーで生地を捏ね、
麺を正方形に伸ばし、包丁で切っていく、この作業も、
いや、1年経過しても、まだなかなか慣れない・・・。
職人さんが何十年も修行する必要がある、というのは成程、と感じます。
水加減が非常に微妙なので、常に様子を見ながら水を少しずつ足していく、
かなり気の長い作業です。

パスタマシンを買おうかと考え中、でも、
どうやら、パスタマシンの管理自体(分解掃除)が大変そうで、
それなら、と、生地を折り畳んでまとめて切る方法を模索中です。
それがまた難しい・・・


2017年5月23日



塩は宝物!!!

こんばんは! 歯の健康くんでっす!

「塩は小さな宝石」

塩って宝石なんだって思いませんか?
太古から、塩は物々交換の際に非常に高価で貴重な品として取引されてきました。
色々な国においても、塩は国家が管理している場合が多いのです。

飲食店の店先に「魔除け」として「塩盛り」が置かれている事がありますが、
害虫は、まず塩にはたかりませんから、そういう効果もあるんですね。

塩とは海水の純粋な成分を、結晶として摘出した食品です。
生命の源である「塩」には、健康を増進する様々な効果があります。

ここは歯の健康の日記(ブログ)ですね、
塩の口内治療には凄まじいものがありまして、
・口内の殺菌効果!
・歯茎の再生効果!
・歯の象牙質の再生効果!:貝殻は海の中で生成される:神秘的な関係

料理において「塩分の採り過ぎは危険」と警告される時があるのは、
高齢になり?いや、特に「運動不足」により、腎臓の機能が低下すると、量が多い・濃度の濃い塩水を分解できなくなる場合がある、
という事のようです。これは、
・摂取量を控える
・「運動して汗をかく」(汗=塩)
 などで解消できる場合があります、

スナック菓子の塩分の問題は、実は、油の方に害悪があるのです。
揚げ物でもそうですが「劣化酸化してしまった油は内臓が拒否反応を起こす」事でもわかります。
それ故、料理には油を一切使用しない事に決めて、もう10年以上が経過しました。
体調は良好です!

病気には様々な要因が複雑に絡んでいますから、ほんと、色々な事を勉強しないといけませんね

ただいま、というか永遠に研究中でっす!


2017年6月15日



ドックスベスト・セメント 体験記

前に書きました「歯科最新治療!!!」そして、

今現在敢えて自分自身をモルモットにして試している最新治療「docs best cement」について

・・・are you OK? It's In About Of「Doc's Best Cement

と記事予告を書きました、が、


「ドックスベスト ・セメント」に否定的な歯科医さんがいる理由を理解できました。
?2種類の意味において、


確かに、術後の数日間は、歯の根の悪玉菌がうごめいていましたが、
今現在、そのズキズキする痛みは、ほぼ消えました。

私は様々な健康維持管理の超裏技を複合的に実施しておりますので、
全ての人に共通するとは思えませんが、
問題を2年半以上に渡り感じ続けていた左下の一番奥歯が、
「ドックスベスト ・セメント」で、
今現在、ほぼ問題なく治癒しております、
患者の皆様にとって、救いの事実!!!


「歯科保存医療」の技術は、今後さらなる進歩を遂げていく事になるでしょうっ!

敢えて奥歯の根の部分の崩壊を様子見し自分自身をモルモット(実験台)にして
試しておいてよかったっ!と痛感する出来事です、

敢えて右上一番奥歯の根の部分の崩壊を様子見し自分自身をモルモット(実験台)にして、
インプラントを試してみた、あの20年以上に及ぶ過去を思い出しました。
銀歯→歯根治療→抜歯→インプラント

今後、レーザー治療などが進化すれば、歯の根の遠隔再生も可能となっていくことでしょう、
そう、もう、歯の神経を抜く必要が無くなる、という素晴らしい未来が待っているのです、
そうなれば、「ブリッジ」も「入れ歯」も「インプラント」も必要が無くなる、ということです、
「歯を削る」という超原始的対処療法ですら???


?・・・


2017年7月11日


P.S.

あ、そうでした、皆様大変申し訳ございません。
「ドックスベスト ・セメント」は、
1年後に詰め物の一部分を剥がして、中の様子見をし、
再治療をして治癒を完結する必要が「必ず」あります。
お忘れなく、と自分への伝言を記しておきます

「ドックスベスト ・セメント」については、専用の解説項目を準備しております、
気長にお待ちをっ!



歯軋り、寝返り、頬杖 が歯に及ぼす悪影響

ものすごく日常的な生活の癖が
自分の過去の実体験から導き出された答えを、今ここに早めに書いておきます。


■総論

顎を左右に動かす行為:無駄な歯が生えてくる危険性があります。
歯並びが悪くなってしまいます。それは特に奥の方の歯に現象が現れてきます。

歯軋り:歯の表面が割れる事があります。元の歯、詰め物両方にとって危険です。
歯並びが悪くなってしまいます。それは特に奥の方の歯に現象が現れてきます。
睡眠中に、この歯軋りの癖を無意識に行っている場合があります。
口は閉じつつも、顎は常に脱力した状態で日常生活を送る習慣を身に付けていくしかありません。

寝返り:顔の側面の血流が阻害され、それが口内の血流をも阻害する場合があります。
歯並びが悪くなってしまいます。それは特に奥の方の歯に現象が現れてきます。
枕は大きく柔らかく高いものを選びましょう。

頬杖:顔や首の骨格が左右不対称になってしまう可能性があります。
歯並びが悪くなってしまいます。それは特に奥の方の歯に現象が現れてきます。
首の筋力が弱まると、猫背を誘発し、それが背骨の骨格を弱くし、と、
上の方から前進の崩壊が始まってしまいます。
頬杖=机に座っている、という事なのですから、椅子に座っている時間を少なくしていきましょうっ!


■追加解説:

「寝返り」には、体内の血流の方向性を定期的に変える、という良い側面もありますが、
顔の側面の血流阻害により、顔の側面に白髪ができる場合があります。
また、自分の腕で腕枕することにより、腕の神経が麻痺してしまう場合があります。
枕は大きく高い柔らかいものが最適!そしてすぐに洗濯できる様、自作するのが一番です!

「歯軋り」は精神が不安定にある時にする行為です。菜食に切り替える事で精神が落ち着きます。





歯の健康ブログは永遠に続きます

次回記事予告


・・・とりあえず、前の記事の修正作業中です



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